四半期報告書-第101期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法及び耐用年数の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社の有形固定資産(1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物を除く)の減価償却方法については定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間においては、「小型エンジンバルブ」では71,025千円、「舶用部品」では13,576千円、「歯車」では22,521千円、「PBW」では10,848千円、「その他」では34,530千円セグメント利益が増加(またはセグメント損失が減少)しております。
(有形固定資産の減価償却方法及び耐用年数の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社の有形固定資産(1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物を除く)の減価償却方法については定率法を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間においては、「小型エンジンバルブ」では71,025千円、「舶用部品」では13,576千円、「歯車」では22,521千円、「PBW」では10,848千円、「その他」では34,530千円セグメント利益が増加(またはセグメント損失が減少)しております。