- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/07 10:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/07 10:20 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/02/07 10:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高につきましては得意先の増産影響はあったものの、円高に伴う為替影響等により2,246億円(前年同期比111億円減、4.7%減)となりました。利益につきましては、当社グループをあげて取り組んでおりますUPS(ユニプレス生産システム)活動を柱とした合理化効果等により、営業利益は155億円(同21億円増、16.1%増)、経常利益は為替差損の減少等により149億円(同49億円増、48.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億円(同50億円増、136.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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