建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 118億6600万
- 2019年3月31日 +68.73%
- 200億2100万
個別
- 2018年3月31日
- 30億600万
- 2019年3月31日 +70.59%
- 51億2800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2019/06/21 12:04
2.上記中[ ]は外数で、連結会社以外からの賃借土地(面積千㎡)であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/21 12:04
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 工場空調設備導入による増加 696百万円 リース資産 モデルチェンジに伴うプレス用金型 393百万円 建設仮勘定 モデルチェンジに伴うプレス用金型及び組立設備 4,648百万円
建物 山梨工場売却に伴う減少 1,564百万円 リース資産 リース契約期間満了に伴う減少 1,555百万円 建設仮勘定 モデルチェンジに伴うプレス用金型及び組立設備の本勘定への振替 2,688百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/21 12:04
当社グループは、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づき、また遊休資産及び売却予定資産については、それぞれ個別物件毎にグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 売却予定資産 建物及び土地 山梨県身延町 596百万円 事業用資産 建設仮勘定 ロシア連邦レニングラード州 623百万円 合計 1,220百万円
山梨県身延町の売却予定資産については、売却の目途が立ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。