有価証券報告書-第84期(2022/04/01-2023/03/31)
④指標と目標
当社グループは、2050年度に事業活動で排出するCO₂排出量を実質ゼロにすることを目指し、徹底した省エネ活動や再エネの積極的な利活用を推進しております。
また2050年チャレンジとしてサプライヤーとともにCO₂排出量実質ゼロに取り組みます。

単位(t-CO₂)

※1 一部マーケットベースとして算定式を見直し、基準年に遡り修正
※2 Scope1,2 バウンダリー :ユニプレス及び連結子会社
(FY20よりユーエムコーポレーションを追加)
(FY21よりユニプレス九州(戸畑地区)、ユニプレスノースアメリカ、ユニプレスタイを追加)
(FY22よりユニプレス武漢を追加)
※3 Scope3 年度により算定のバウンダリーが異なるため単純な比較はできません。
カテゴリ1,2 :ユニプレス及び連結子会社
カテゴリ4,6,7:ユニプレス、ユニプレス技術研究所
カテゴリ5 :ユニプレス、ユニプレス技術研究所、ユニプレス九州
詳細については2023年6月発行の「TCFDレポート2023」をご参照ください。
https://www.unipres.co.jp/csr/report
当社グループは、2050年度に事業活動で排出するCO₂排出量を実質ゼロにすることを目指し、徹底した省エネ活動や再エネの積極的な利活用を推進しております。
また2050年チャレンジとしてサプライヤーとともにCO₂排出量実質ゼロに取り組みます。


※1 一部マーケットベースとして算定式を見直し、基準年に遡り修正
※2 Scope1,2 バウンダリー :ユニプレス及び連結子会社
(FY20よりユーエムコーポレーションを追加)
(FY21よりユニプレス九州(戸畑地区)、ユニプレスノースアメリカ、ユニプレスタイを追加)
(FY22よりユニプレス武漢を追加)
※3 Scope3 年度により算定のバウンダリーが異なるため単純な比較はできません。
カテゴリ1,2 :ユニプレス及び連結子会社
カテゴリ4,6,7:ユニプレス、ユニプレス技術研究所
カテゴリ5 :ユニプレス、ユニプレス技術研究所、ユニプレス九州
詳細については2023年6月発行の「TCFDレポート2023」をご参照ください。
https://www.unipres.co.jp/csr/report