- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
仕入債務の減少39億円、有利子負債の減少43億円等により、前連結会計年度末に比べて112億円減少し、1,771億円となりました。
③ 純資産
その他有価証券評価差額金の減少27億円、為替換算調整勘定の減少22億円、親会社株主に帰属する当期純損失11億円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べて107億円減少し、561億円となりました。なお、自己資本比率は17.8%となりました。
2016/06/27 16:42- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。ただし、複合金融商品については組込デリバティブを区別して算定することができないため、全体を時価評価し、円貨元本保証のないものは評価差額を営業外損益に計上しております。)
時価のないもの
2016/06/27 16:42- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/27 16:42 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。ただし、複合金融商品については組込デリバティブを区別して測定することができないため、全体を時価評価し、円貨元本保証のないものは評価差額を営業外損益に計上しております。)
時価のないもの
2016/06/27 16:42- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 66,914 | 56,179 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 16,487 | 14,672 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (16,487) | (14,672) |
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