営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- -2億7000万
- 2018年3月31日
- 42億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらに加え、為替換算上の増収影響により、売上収益は827億1千7百万円と前連結会計年度に比べ87億8千7百万円の増収となりました。2018/06/22 14:01
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は、3,514億9千4百万円と前連結会計年度に比べ259億4千4百万円の増収となりました。二輪車・汎用製品では961億4百万円と前連結会計年度に比べ132億3千5百万円の増収、四輪車製品では2,553億9千万円と前連結会計年度に比べ127億9百万円の増収となりました。利益においては、減価償却費や研究開発費の増加などはあるものの、増収や合理化などにより営業利益は283億1千3百万円と前連結会計年度に比べ53億5千9百万円の増益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、前連結会計年度の為替差損が反転したことなどにより67億4千万円増益の178億2千4百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況