- #1 研究開発活動
・電動車対応カーエアコンシステム、部品の開発
国際会計基準(IFRS)の適用に伴い、当社グループでは研究開発活動にかかる費用の一部について資産化を行い、無形資産に計上しております。無形資産に計上された開発費(2,830百万円)を含む当連結会計年度の研究開発活動にかかる費用の総額は、24,658百万円であります。
2019/06/21 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果減少した資金は、有形固定資産及び無形資産の取得な
どにより323億7千5百万円(前連結会計年度に比べ134億1千6百万円の支出増加)となりました。
2019/06/21 15:00- #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
(1) 重要な設備の新設等
翌連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)の設備投資等(有形固定資産および無形資産。ただし、無形資産に計上される開発費を除く)は39,810百万円を計画しております。
セグメントごとの設備投資計画は、以下のとおりであります。
2019/06/21 15:00- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施しました設備投資等の総額(有形固定資産および無形資産。ただし、無形資産に計上された開発費は除く)は29,746百万円であります。そのうち、生産投資は23,572百万円、研究開発投資は1,208百万円、その他投資は4,967百万円であります。また、生産投資のセグメント別内訳については、日本7,958百万円、米州1,817百万円、アジア12,857百万円および中国940百万円となります。
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去または滅失等はありません。
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