固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 824億5700万
- 2019年3月31日 +22.57%
- 1010億6900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却をしております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 15:00 - #2 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/21 15:00前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)固定資産廃棄損 機械装置及び運搬具 44百万円 58百万円 工具、器具及び備品他 4百万円 17百万円 計 48百万円 75百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/21 15:00
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/21 15:00
当連結会計年度における投資活動の結果減少した資金は、有形固定資産及び無形資産の取得な
どにより323億7千5百万円(前連結会計年度に比べ134億1千6百万円の支出増加)となりました。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1) 重要な設備の新設等2019/06/21 15:00
翌連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)の設備投資等(有形固定資産および無形資産。ただし、無形資産に計上される開発費を除く)は39,810百万円を計画しております。
セグメントごとの設備投資計画は、以下のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施しました設備投資等の総額(有形固定資産および無形資産。ただし、無形資産に計上された開発費は除く)は29,746百万円であります。そのうち、生産投資は23,572百万円、研究開発投資は1,208百万円、その他投資は4,967百万円であります。また、生産投資のセグメント別内訳については、日本7,958百万円、米州1,817百万円、アジア12,857百万円および中国940百万円となります。2019/06/21 15:00
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去または滅失等はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2019/06/21 15:00
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)