営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 42億3500万
- 2019年3月31日 -80.47%
- 8億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらにより、為替換算上の減収影響はあるものの、売上収益は856億2千2百万円と前連結会計年度に比べ29億5百万円の増収となりました。2019/06/21 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は、3,492億2千万円と前連結会計年度に比べ22億7千5百万円の減収となりました。二輪車・汎用製品では1,003億3千4百万円と前連結会計年度に比べ42億3千万円の増収、四輪車製品では2,488億8千5百万円と前連結会計年度に比べ65億5百万円の減収となりました。利益においては、合理化効果はあるものの、研究開発費の増加などにより営業利益は262億5千9百万円と前連結会計年度に比べ20億5千4百万円の減益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、21億1千7百万円減益の157億6百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況