有価証券報告書-第79期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/07/20 15:00
- 【資料】
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注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)
10.その他の金融資産
その他の金融資産の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
預入期間が3ヶ月超の定期預金は償却原価で測定される金融資産、デリバティブはFVTPL金融資産、資本性金融商品はFVTOCI資本性金融資産に分類しております。
当社グループが保有している資本性金融商品は業務上の関係を有する企業の株式等であります。その保有目的は主に取引関係等の円滑化であり、短期トレーディング目的で保有しているものではありません。そのため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定しております。なお、主な投資とその公正価値の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度において保有資産の効率化および有効活用を図るため、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)を行っております。
前連結会計年度における認識の中止時の公正価値は4百万円であり、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は2百万円であります。
当連結会計年度において、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)は行っておりません。
なお、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は、売却した時点で利益剰余金に振り替えております。
その他の金融資産の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 預入期間が3ヶ月超の定期預金 | 1,675 | 37 |
| デリバティブ | 81 | 2,267 |
| 資本性金融商品 | 4,975 | 4,127 |
| 合計 | 6,732 | 6,431 |
| 流動 | 1,675 | 71 |
| 非流動 | 5,056 | 6,360 |
| 合計 | 6,732 | 6,431 |
預入期間が3ヶ月超の定期預金は償却原価で測定される金融資産、デリバティブはFVTPL金融資産、資本性金融商品はFVTOCI資本性金融資産に分類しております。
当社グループが保有している資本性金融商品は業務上の関係を有する企業の株式等であります。その保有目的は主に取引関係等の円滑化であり、短期トレーディング目的で保有しているものではありません。そのため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定しております。なお、主な投資とその公正価値の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 本田技研工業株式会社 | 4,177 | 3,389 |
| 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 286 | 210 |
| その他 | 512 | 528 |
| 合計 | 4,975 | 4,127 |
前連結会計年度において保有資産の効率化および有効活用を図るため、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)を行っております。
前連結会計年度における認識の中止時の公正価値は4百万円であり、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は2百万円であります。
当連結会計年度において、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)は行っておりません。
なお、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は、売却した時点で利益剰余金に振り替えております。
注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)
10.その他の金融資産
その他の金融資産の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
預入期間が3ヶ月超の定期預金は償却原価で測定される金融資産、デリバティブはFVTPL金融資産、資本性金融商品はFVTOCI資本性金融資産に分類しております。
当社グループが保有している資本性金融商品は業務上の関係を有する企業の株式等であります。その保有目的は主に取引関係等の円滑化であり、短期トレーディング目的で保有しているものではありません。そのため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定しております。なお、主な投資とその公正価値の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度において保有資産の効率化および有効活用を図るため、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)を行っております。
前連結会計年度における認識の中止時の公正価値は4百万円であり、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は2百万円であります。
当連結会計年度において、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)は行っておりません。
なお、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は、売却した時点で利益剰余金に振り替えております。
その他の金融資産の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 預入期間が3ヶ月超の定期預金 | 1,675 | 37 |
| デリバティブ | 81 | 2,267 |
| 資本性金融商品 | 4,975 | 4,127 |
| 合計 | 6,732 | 6,431 |
| 流動 | 1,675 | 71 |
| 非流動 | 5,056 | 6,360 |
| 合計 | 6,732 | 6,431 |
預入期間が3ヶ月超の定期預金は償却原価で測定される金融資産、デリバティブはFVTPL金融資産、資本性金融商品はFVTOCI資本性金融資産に分類しております。
当社グループが保有している資本性金融商品は業務上の関係を有する企業の株式等であります。その保有目的は主に取引関係等の円滑化であり、短期トレーディング目的で保有しているものではありません。そのため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定しております。なお、主な投資とその公正価値の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 本田技研工業株式会社 | 4,177 | 3,389 |
| 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 286 | 210 |
| その他 | 512 | 528 |
| 合計 | 4,975 | 4,127 |
前連結会計年度において保有資産の効率化および有効活用を図るため、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)を行っております。
前連結会計年度における認識の中止時の公正価値は4百万円であり、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は2百万円であります。
当連結会計年度において、FVTOCI資本性金融資産の売却(認識の中止)は行っておりません。
なお、資本でその他の包括利益として認識される累計損益は、売却した時点で利益剰余金に振り替えております。