大豊工業(6470)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 16億38万
- 2011年9月30日 -44.41%
- 8億8969万
- 2012年9月30日 +97.26%
- 17億5500万
- 2013年9月30日 +17.78%
- 20億6700万
- 2014年9月30日 +9.34%
- 22億6000万
- 2015年9月30日 +27.61%
- 28億8400万
- 2016年9月30日 +16.82%
- 33億6900万
- 2017年9月30日 +4.45%
- 35億1900万
- 2018年9月30日 -37.08%
- 22億1400万
- 2019年9月30日 -27.6%
- 16億300万
- 2020年9月30日
- -22億9100万
- 2021年9月30日
- 13億
- 2022年9月30日 -91.92%
- 1億500万
- 2023年9月30日 +737.14%
- 8億7900万
- 2024年9月30日
- -3億6900万
- 2025年9月30日
- 14億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との調整額△2,746百万円は、主に全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費)となっております。2023/11/10 12:08
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品の小売等のサービスを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との調整額△2,721百万円は、主に全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費)となっております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2023/11/10 12:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/10 12:08
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は軸受製品をはじめとする自動車部品の売上増加等により、55,558百万円となり、前年同四半期に比べ4,379百万円の増収(8.6%増)となりました。営業利益は879百万円となり、前年同四半期に比べ774百万円の増益(733.3%増)となりました。経常利益は1,570百万円となり、前年同四半期に比べ810百万円の増益(106.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,073百万円となり、前年同四半期に比べ572百万円の増益(114.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。