6470 大豊工業

6470
2026/05/08
時価
347億円
PER 予
9.4倍
2010年以降
赤字-113.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.18-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.52%
ROE 予
4.77%
ROA 予
3.14%
資料
Link
CSV,JSON

大豊工業(6470)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車製造用設備関連事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
7億3000万
2014年12月31日 +80%
13億1400万
2015年12月31日 -19.18%
10億6200万
2016年12月31日 +39.83%
14億8500万
2017年12月31日 +51.45%
22億4900万
2018年12月31日 -47.62%
11億7800万
2019年12月31日 -23.51%
9億100万
2020年12月31日 -27.08%
6億5700万
2021年12月31日 +36.38%
8億9600万
2022年12月31日 +9.71%
9億8300万
2023年12月31日 +2.54%
10億800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
自動車製造用設備関連事業
自動車製造用設備関連事業は、売上高が8,763百万円となり、前年同四半期に比べ1,216百万円の減収(12.2%減)となりました。
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、主に現金及び預金、電子記録債権、契約資産、投資有価証券の増加、受取手形及び売掛金、仕掛品、原材料及び貯蔵品の減少により前連結会計年度末に比べ4,189百万円増加し117,964百万円となりました。負債は、主に電子記録債務、長期借入金の増加、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金、未払費用の減少により前連結会計年度末に比べ246百万円減少し46,442百万円となりました。純資産は主に利益剰余金、その他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定の増加により前連結会計年度末に比べ4,436百万円増加し、71,522百万円となりました。
(3)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,732百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/02/09 12:11

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