無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 13億9100万
- 2014年3月31日 +4.89%
- 14億5900万
個別
- 2013年3月31日
- 3億9500万
- 2014年3月31日 -4.3%
- 3億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額17,282百万円には、連結財務諸表提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2014/06/13 9:02
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額173百万円は、主として研修所建設による設備投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品の小売・自動車部品の物流・梱包等のサービス等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,392百万円は、主に全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費)となっております。
(2)セグメント資産の調整額21,863百万円には、連結財務諸表提出会社での余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,043百万円は、主として新独身寮建設による設備投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/13 9:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/13 9:02
前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 53 52 0 無形固定資産その他(ソフトウェア) 111 111 - 合計 341 300 41
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具、器具及び備品 10 10 - 無形固定資産その他(ソフトウェア) - - - 合計 186 161 25 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/13 9:02 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2014/06/13 9:02