純資産
連結
- 2014年3月31日
- 539億6700万
- 2015年3月31日 +7.48%
- 580億600万
- 2016年3月31日 +2.01%
- 591億7300万
個別
- 2014年3月31日
- 410億7800万
- 2015年3月31日 +2.52%
- 421億1300万
- 2016年3月31日 +1.48%
- 427億3800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は11,697百万円であり、前連結会計年度末に比べ5,762百万円減少しております。長期借入金の5,711百万円の減少が主な要因であります。2016/06/10 9:00
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は59,173百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,167百万円増加しております。利益剰余金の2,918百万円の増加、為替換算調整勘定の1,093百万円の減少、その他有価証券評価差額金の547百万円の減少が主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/10 9:00
…期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の会計処理方法2016/06/10 9:00
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(追加情報) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産、負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は非支配株主持分及び純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/10 9:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/10 9:00
…期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/10 9:00
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 58,006 59,173 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 845 844 (うち新株予約権)(百万円) (69) (112)