有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2019/11/12 9:43
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (IFRS16号「リース」の適用)2019/11/12 9:43
当社グループは、第1四半期連結会計期間の期首より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。
なお、本基準の適用による当社グループの財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/12 9:43
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/11/12 9:43
当社グループは、事業用資産については事業区分毎にグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 アメリカ オハイオ州 事業用資産 機械装置 160百万円 アメリカ オハイオ州 事業用資産 建設仮勘定他 15百万円
前第2四半期連結累計期間において、連結子会社であるタイホウコーポレーションオブアメリカが有する事業用資産を収益性の低下等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2019/11/12 9:43
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、主に受取手形及び売掛金、機械装置及び運搬具の減少により前連結会計年度末に比べ3,015百万円減少し106,619百万円となりました。負債は、主に長期借入金、支払手形及び買掛金の減少により前連結会計年度末に比べ3,249百万円減少し42,236百万円となりました。純資産は、主に利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の減少により前連結会計年度末に比べ234百万円増加し、64,382百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況