建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 39億7300万
- 2021年3月31日 -26.71%
- 29億1200万
個別
- 2020年3月31日
- 29億900万
- 2021年3月31日 -41.73%
- 16億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2021/06/16 14:00
当連結会計年度において、「自動車部品関連事業」に係る減損損失は50百万円であり、その内訳は、建設仮勘定44百万円、機械装置6百万円であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期における増加の主なものは、次のとおりであります。2021/06/16 14:00
(イ)建物 本社工場 ダイカスト製品インフラ工事 53百万円 岐阜工場 軸受製品・システム製品・ダイカスト製品用治具・工具 78百万円 (ニ)建設仮勘定 本社工場 ダイカスト製品製造設備 909百万円 細谷工場 軸受製品製造設備 565百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/16 14:00
当社グループは、事業用資産については事業区分単位を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 日本 愛知県 事業用資産 機械装置 6百万円 日本 愛知県 事業用資産 建設仮勘定 25百万円 インドネシア カラワン県 事業用資産 建設仮勘定 18百万円
前連結会計年度において、連結子会社である日本ガスケット株式会社およびタイホウヌサンタラ株式会社が有する事業用資産を事業用途としての利用が見込めなくなったことから回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2021/06/16 14:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は55,938百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,082百万円減少しております。機械装置及び運搬具の1,261百万円の減少、建設仮勘定の1,061百万円の減少、建物及び構築物の896百万円の減少、投資有価証券の1,013百万円の増加が主な要因であります。
③ 流動負債