大豊工業(6470)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 13億4055万
- 2009年3月31日 +2.72%
- 13億7706万
- 2010年3月31日 -4.95%
- 13億892万
- 2011年3月31日 ±0%
- 13億892万
- 2012年3月31日 +32.14%
- 17億2965万
- 2013年3月31日 -0.62%
- 17億1900万
- 2014年3月31日 +0.52%
- 17億2800万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記 、特別損失(連結)
- ※6 固定資産除却損(特別損失)の内訳2026/06/22 9:39
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 65百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等に係る資産の取得価額の直接圧縮累計額2026/06/22 9:39
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 208百万円 208百万円 機械装置及び運搬具 190百万円 190百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループが計上した減損損失のうち、主なものは以下のとおりです。2026/06/22 9:39
当社グループは、事業用資産を各セグメント内の製品別にグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 大豊工業株式会社(愛知県豊田市) 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定 856百万円6,738百万円375百万円1,152百万円
当社の自動車部品関連セグメントの非軸受製品(ダイカスト製品等)に係る資産グループについては、事業環境の変化を背景とした将来の見通しにおいて、受注の減少に伴う収益性の低下が見込まれることから、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。計上された減損損失は連結調整後の金額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2026/06/22 9:39
当連結会計年度末における固定資産の残高は48,222百万円であり、前連結会計年度末に比べ10,211百万円減少しております。機械装置及び運搬具の6,559百万円の減少、建設仮勘定の3,653百万円の減少、建物及び構築物の1,299百万円の減少、退職給付に係る資産の957百万円の増加が主な要因であります。
③ 流動負債