有価証券報告書-第112期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当企業集団は、新製品切替や生産能力増強、維持更新などを目的に、当連結会計年度は総額10,303百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメント別設備投資の内訳は、次のとおりであります。
自動車部品関連事業
自動車部品関連事業では、提出会社において、新製品切替や生産能力増強を目的とした設備投資を実施いたしました。連結子会社において、主な国内子会社として大豊岐阜(株)による第3工場の建設やシステム製品製造設備への新製品切替や生産能力増強目的の投資を中心に実施いたしました。又、海外では、主な子会社として、大豊工業(煙台)有限公司による軸受製品製造設備への新製品切替や生産能力増強目的の投資を中心に実施いたしました。
上記の設備投資を含めた自動車部品関連事業セグメント全体の設備投資額は、総額9,871百万円であります。
自動車製造用設備関連事業
自動車製造用設備関連事業では、国内連結子会社の生産能力増強を目的とした設備投資を中心に総額322百万円の設備投資を実施いたしました。
全社共通
工場建屋改修を中心に総額110百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。
セグメント別設備投資の内訳は、次のとおりであります。
自動車部品関連事業
自動車部品関連事業では、提出会社において、新製品切替や生産能力増強を目的とした設備投資を実施いたしました。連結子会社において、主な国内子会社として大豊岐阜(株)による第3工場の建設やシステム製品製造設備への新製品切替や生産能力増強目的の投資を中心に実施いたしました。又、海外では、主な子会社として、大豊工業(煙台)有限公司による軸受製品製造設備への新製品切替や生産能力増強目的の投資を中心に実施いたしました。
上記の設備投資を含めた自動車部品関連事業セグメント全体の設備投資額は、総額9,871百万円であります。
自動車製造用設備関連事業
自動車製造用設備関連事業では、国内連結子会社の生産能力増強を目的とした設備投資を中心に総額322百万円の設備投資を実施いたしました。
全社共通
工場建屋改修を中心に総額110百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。