TBK(7277)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億3500万
- 2014年9月30日 -55.75%
- 2億8100万
- 2015年9月30日 -39.86%
- 1億6900万
- 2016年9月30日 +22.49%
- 2億700万
- 2017年9月30日 -99.03%
- 200万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 3億8500万
- 2019年9月30日 +18.7%
- 4億5700万
- 2020年9月30日 -84.9%
- 6900万
- 2021年9月30日 +888.41%
- 6億8200万
- 2022年9月30日 -51.03%
- 3億3400万
- 2023年9月30日 +55.99%
- 5億2100万
- 2024年9月30日 -33.59%
- 3億4600万
- 2025年9月30日 +30.06%
- 4億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連するトラック製造業界は、半導体等の部品供給不足が回復してきていることにより、普通トラック(積載量4トン以上)の国内登録台数は、34,348台と前年度比35.9%の増加となりました。2023/11/10 9:00
このような環境の中、当社におきましては、「企業価値向上の取組み」に掲げている、北米事業の収益改善、国内事業の抜本改革、アジア事業の拡大を図るとともに、原材料・エネルギー価格のコスト上昇に対する販売価格への転嫁及び合理化活動を図ってまいります。
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、27,730百万円(前年同期比5.8%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は213百万円(前年同期は営業損失629百万円)、経常利益は352百万円(前年同期は経常損失261百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失437百万円)となりました。