- 7277
- 2026/08/28
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 18.8倍
- 2010年以降
- 赤字-40.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.18-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 8億8000万
- 2014年3月31日 +150.91%
- 22億800万
個別
- 2013年3月31日
- 2億5500万
- 2014年3月31日 +114.12%
- 5億4600万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2014/06/20 9:14
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/20 9:14
(注)1.平均利率は、当連結会計年度末(平成26年3月31日現在)の加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%)(注1) 返済期限 短期借入金 1,478 1,980 0.78 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,342 902 1.84 - 1年以内に返済予定のリース債務 136 112 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 880 2,208 2.29 平成27年~31年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 232 524 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2014/06/20 9:14
②担保に供している資産は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 540百万円 338百万円 長期借入金 339 439
- #4 業績等の概要
- (財務活動におけるキャッシュ・フロー)2014/06/20 9:14
財務活動の結果得られた資金は、5億31百万円(前年同期は19億88百万円の使用)となりました。この主な要因は、長期借入金及び社債を中心とした有利子負債が合計で10億56百万円増加したことと配当金の支払額3億51百万円によるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2014/06/20 9:14
負債については、前年度末比10.4%増の245億90百万円(前連結会計年度末は、222億79百万円)となり23億11百万円増加いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、長期借入金の増加13億28百万円、リース債務の増加2億68百万円、支払手形及び買掛金の増加2億39百万円、未払法人税等の増加1億56百万円に、設備関係支払手形の減少2億28百万円を加味したことによるものであります。
(純資産) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の期日であります。2014/06/20 9:14
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)及び社債は主に設備投資に係る資金調達であります。借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、一部の借入金に関しては、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項」に記載されている「(6) 重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。なお、デリバティブは社内管理規則に従い、実需の範囲で行うこととしております。