受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 2200万
- 2017年3月31日 +68.18%
- 3700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ②担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/23 9:35
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 現金及び預金 1百万円 -百万円 受取手形及び売掛金 232 254 たな卸資産 99 -
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/23 9:35
1.前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた11,900百万円は、「受取手形及び売掛金」11,343百万円、「電子記録債権」556百万円として組替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/23 9:35
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権が、回収できないリスクに対して、債権の発生から消滅に至るまで、取引先別に期日管理及び残高管理をしており、契約書に定められた期間中に回収できなかった場合は、適切な保全処置をとっております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。