- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△153百万円には、セグメント間取引消去9百万円と、各セグメントに配分していない全社費用△163百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない役員報酬等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額△197百万円には、セグメント間消去額△4,475百万円と、各セグメントに配分していない全社資産4,278百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、投資有価証券によるものであります。
2017/06/23 9:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 9:35
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/23 9:35- #4 業績等の概要
なお、不動産賃貸事業は、平成29年2月28日の所有権移転をもって終了し、翌連結会計年度以降、不動産賃貸事業セグメントはなくなります。
日本における自動車部品等製造事業は、売上高は317億40百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は13億46百万円(前年同期比22.6%増)、不動産賃貸事業の売上高は3億43百万円(前年同期比36.3%減)、営業利益は83百万円(前年同期比62.1%減)となりました。
アジアにおきましては、売上高は160億11百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は5億52百万円(前年同期は営業利益44百万円)となりました。
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