営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1億6600万
- 2021年12月31日 +305.42%
- 6億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△130百万円には、セグメント間取引消去△29百万円と、各セグメントに配分していない全社費用△100百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない役員報酬等であります。2022/02/10 9:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関連するトラック製造業界は、新型コロナウイルス感染症の影響から持ち直しましたが、半導体の供給不足等による生産遅れの影響で普通トラック(積載量4トン以上)の国内登録台数は、60,135台と前年同期比3.4%の減少となりました。また、アセアン向けを中心とした輸出は、世界的な景気の回復を受けて拡大基調で推移いたしました。2022/02/10 9:00
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、38,633百万円(前年同期比24.6%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は673百万円(前年同期比304.7%増)、経常利益は1,109百万円(前年同期比92.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は745百万円(前年同期比118.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。