法人税等調整額
連結
- 2021年3月31日
- -2億5500万
- 2022年3月31日
- 1億6000万
個別
- 2021年3月31日
- -2800万
- 2022年3月31日 -128.57%
- -6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益につきましては、20百万円の利益(前年度は1,525百万円の損失)となりました。これは、固定資産売却益の増加が主な要因であります。2022/06/30 9:00
税金費用につきましては、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額などを加えた金額は、前連結会計年度では36百万円の利益となっておりましたが、当連結会計年度におきましては430百万円の費用となりました。これは、法人税、住民税及び事業税として278百万円及びタイでの修正申告として8百万円を計上する一方で、繰延税金資産を計上したことによる法人税等調整額として160百万円の費用を計上したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報