営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億1300万
- 2024年9月30日 -70.89%
- 6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△56百万円には、セグメント間取引消去△0百万円と、各セグメントに配分していない全社費用△55百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない役員報酬等であります。2024/11/08 10:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「北米」セグメントにおいて、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては148百万円であります。2024/11/08 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社におきましては、引き続き「企業価値向上の取組み」に掲げている国内事業の抜本改革、アジア事業の拡大を図るとともに、原材料・エネルギー価格のコスト上昇に対する販売価格への転嫁及び引き続き合理化活動を図ってまいります。2024/11/08 10:00
このような状況のもと、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は、26,803百万円(前年同期比3.3%減)となりました。損益面におきましては、営業利益は62百万円(前年同期比70.8%減)、経常損失は213百万円(前年同期は経常利益352百万円)となりましたが、当社米国子会社における主要製品の生産停止とインド子会社への生産移管による減損損失148百万円及び事業再編損609百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する中間純損失は1,240百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失68百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。