無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2億6100万
- 2026年3月31日 +23.75%
- 3億2300万
個別
- 2025年3月31日
- 1億3000万
- 2026年3月31日 +31.54%
- 1億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額1,255百万円には、セグメント間消去額△5,504百万円と、各セグメントに配分していない全社資産6,759百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、投資有価証券によるものであります。2026/06/25 16:37
4.減損損失は、機械装置及び運搬具、建設仮勘定やソフトウエアなどの有形固定資産及び無形固定資産に係るものであります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,255百万円には、セグメント間消去額△5,504百万円と、各セグメントに配分していない全社資産6,759百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、投資有価証券によるものであります。
4.減損損失は、機械装置及び運搬具、建設仮勘定やソフトウエアなどの有形固定資産及び無形固定資産に係るものであります。2026/06/25 16:37 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として生産設備 (「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。2026/06/25 16:37
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。2026/06/25 16:37
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 固定資産の圧縮記帳2026/06/25 16:37
補助金収入の受入れに伴い、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額の内訳は、次のとおりであります。
- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 16:37
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 4,850 4,851 無形固定資産 130 171
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 16:37
(注) ( ) 内の金額は、提出会社の計上額です。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 21,515(4,850) 21,539(4,851) 無形固定資産 261(130) 323(171)
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産………………先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
リース資産以外 定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 7~45年
機械及び装置 2~9年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 16:37