エクセディ(7278)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 10億2500万
- 2009年3月31日
- -8億8800万
- 2009年12月31日
- -1億6300万
- 2010年3月31日 -147.24%
- -4億300万
- 2010年9月30日
- -4700万
- 2010年12月31日 -131.91%
- -1億900万
- 2011年3月31日 -284.4%
- -4億1900万
- 2011年9月30日
- -2億100万
- 2012年3月31日
- 1億8400万
- 2012年9月30日 +401.09%
- 9億2200万
- 2013年3月31日 -56.4%
- 4億200万
- 2013年9月30日 +193.03%
- 11億7800万
- 2014年3月31日 -63.33%
- 4億3200万
- 2014年9月30日 -79.17%
- 9000万
- 2015年3月31日 +166.67%
- 2億4000万
- 2015年9月30日
- -6億2100万
- 2016年3月31日
- 1億4400万
- 2016年9月30日 +239.58%
- 4億8900万
- 2017年3月31日
- -19億7500万
- 2017年9月30日
- -2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における設備投資等の資金については、自己資金及び借入金により充当しました。2025/06/25 13:49
今後の資金需要の主なものは、環境性能の高い新製品の開発投資や現地でのニーズに対応するための海外投資等であります。これらの資金需要に対しては、主に自己資金で充当する予定ではありますが、資金の不足時に備え、直接金融においては格付機関による企業格付の向上を図ること、また、間接金融では金融機関との間でコミットメントライン契約を締結しております。さらに金融機関との関係を強化することにより有利な調達条件の維持に努め、負債と資本のバランスに配慮しつつ、適切で柔軟な資金調達体制を構築してまいります。
従い、当社グループは、その健全な財政状態、営業活動によるキャッシュ・フローを生み出す能力により、当社グループの成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能と考えております。