営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 49億3100万
- 2015年6月30日 -8.5%
- 45億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項) (単位:百万円)2015/08/07 13:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新製品開発費であります。利益 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 その他 △8 △69 四半期連結財務諸表の営業利益 4,931 4,512
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/07 13:10
この変更に伴う当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益、並びに当第1四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項) (単位:百万円)2015/08/07 13:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新製品開発費であります。利益 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 その他 △8 △69 四半期連結財務諸表の営業利益 4,931 4,512 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/08/07 13:10
当第1四半期連結累計期間におきましては、円安効果及びメキシコ・タイ・中国におけるAT製品の受注増加により、売上高は増加いたしました。一方、利益面におきましては、新興国での労務人件費の増加及び新製品対応投資に伴う減価償却費の増加により、厳しい経営環境が続いております。その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 644億円(前年同期比 5.2%増)、営業利益 45億円(前年同期比 8.5%減)、経常利益 46億円(前年同期比 1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 29億円(前年同期比 20.8%増)となりました。
①セグメント情報