建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 132億7200万
- 2019年3月31日 +0.44%
- 133億3100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~30年
機械及び装置、車両運搬具 7~20年
工具、器具及び備品 4~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアは社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 14:07 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 百万円2019/06/26 14:07
(1)建物 ・・・・・・ 工場内吊下げ設備耐震対策 272 建屋空調更新 179 (2)機械及び装置 ・・・・・・ MTセグメント設備 368 ATセグメント設備 7,877 その他セグメント設備 15 (3)工具、器具及び備品 ・・・・・・ 金型及び治具取付工具 1,841 器具及び備品 205 (4)ソフトウエア ・・・・・・ 新情報システム構築 426 新情報システム海外展開 308 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/26 14:07
建物及び構築物 10~30年
機械及び装置、車両運搬具 7~20年