建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 181億2200万
- 2022年3月31日 -3.65%
- 174億6100万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 百万円2022/06/28 14:58
2.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。(1)建物 ・・・・・・ 本社工場屋根葺き替え工事 151 (2)機械及び装置 ・・・・・・ MTセグメント設備 144 ATセグメント設備 2,176 その他セグメント設備 46 (3)工具、器具及び備品 ・・・・・・ 金型及び治具取付工具 973 器具及び備品 223 (4)ソフトウエア ・・・・・・ 基幹会計システム移行 370 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手としてのリース取引2022/06/28 14:58
使用権資産の内容は、主として不動産、機械設備、車両及び事務用機器であり、「建物及び構築物」「土地」「機械装置及び運搬具」「工具器具備品」として有形固定資産に含めて表示しております。また、リース負債については、「その他の金融負債」に含めて表示しております。
① リースに係る損益 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、減損損失を認識した資産の主な内容は、次のとおりであります。2022/06/28 14:58
当連結会計年度において、当社のメキシコ子会社である、エクセディダイナックスメキシコのAT関連事業において、主要な取引先の工場閉鎖などに伴う事業環境の変化に伴い、将来の受注が大幅に減少すると見込まれることから、減損の兆候を識別し、同社のAT関連事業に関する有形固定資産 9,783百万円について、減損テストを行った結果、 4,697百万円の減損損失を計上いたしました。なお、減損損失は連結損益計算書の「その他の費用」として計上しております。(単位:百万円) 所在地 用途 セグメント 種類及び金額 メキシコ オートマチックトランスミッション用部品生産用設備 AT 建物及び構築物 1,286 機械装置及び運搬具 3,316 工具、器具及び備品 95 計 4,697
当社は、減損テストにあたって、回収可能価額として使用価値を用いており、使用価値は、同社の設備の平均残存使用年数である10年間の将来キャッシュ・フローの見積額を現在価値に割り引いて算定しておりますが、将来キャッシュ・フローについては、当初5ヶ年については経営者が承認した事業計画に基づいて見積り、6年目以降は5年目の将来キャッシュ・フローの見積額から一定の成長率を用いて見積もっております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 14:58
・建物及び構築物 10-30年
・機械装置及び運搬具 7-20年 - #5 減損損失に関する注記
- なお減損損失を識別した資産の主な内容は、次の通りであります。2022/06/28 14:58
減損損失を認識した生産設備は当該資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、損益計算書の減損損失として特別損場所 用途 種類及び金額 大阪府寝屋川市 MT製品等生産用設備 建物 2 機械及び装置 106 工具、器具及び備品 2 計 110
失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 14:58
建物及び構築物 10~30年
機械及び装置、車両運搬具 7~20年