有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費の内訳2025/07/02 11:28
おおよその割合前事業年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで) 当事業年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで) 減価償却費 902 581 研究開発費 4,854 5,907
販売費 12% 12% - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)「無形資産」の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。2025/07/02 11:28
(注2)前連結会計年度及び当連結会計年度に費用として認識した研究開発費は、注記20.「売上原価、販売費及び一般管理費及びその他の費用」に開示のとおりであります。
- #3 注記事項-売上原価、販売費及び一般管理費及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「販売費及び一般管理費」の内訳は以下のとおりであります。2025/07/02 11:28
「その他の費用」の内訳は以下のとおりであります。(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 2,157 1,749 研究開発費 6,465 7,483 運搬費 8,305 4,964
- #4 研究開発活動
- 現在の当社グループの研究開発活動は、MT事業、AT事業と電動化対応を中心に推進しております。研究開発スタッフはグループ全体で496名にのぼり、これは総従業員数の約5%に当たっております。2025/07/02 11:28
当連結会計年度における各事業セグメント別の研究開発活動の状況は次のとおりであります。なお、研究開発費については、各事業セグメントに配賦できない新製品開発費 3,634百万円が含まれており、当連結会計年度の研究開発費の総額は 7,483百万円となっております。
[MT] - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [その他]2025/07/02 11:28
売上収益は 222億円(前年同期比 10.8%増)となりました。セグメント利益は、インド・アセアン地域での2輪用クラッチの売上収益の増加はあるものの、研究開発費用の増加などにより 3百万円(前年同期比 99.7%減)となりました。
所在地別の概況は下記のとおりであります。