ハイレックスコーポレーション(7279)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年1月31日
- 18億6700万
- 2015年1月31日 -11.14%
- 16億5900万
- 2016年1月31日 -0.96%
- 16億4300万
- 2017年1月31日 -4.93%
- 15億6200万
- 2018年1月31日 +14.47%
- 17億8800万
- 2019年1月31日 -12.36%
- 15億6700万
- 2020年1月31日 -40.84%
- 9億2700万
- 2021年1月31日 +12.3%
- 10億4100万
- 2022年1月31日 -47.55%
- 5億4600万
- 2023年1月31日
- -6200万
- 2024年1月31日
- 3億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
日本におきましては、半導体不足の緩和が進み、主要顧客の生産台数が増加したことにより、売上高は139億8百万円(前年同期比3億9千3百万円増、2.9%増)となりました。営業損益は、原価低減と生産性向上、経費削減等の合理化による収益の確保に取り組んだ影響により、3億5千7百万円の営業利益(前年同期は6千2百万円の営業損失)となりました。2024/03/13 11:15