ハイレックスコーポレーション(7279)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 54億2800万
- 2015年7月31日 -15.44%
- 45億9000万
- 2016年7月31日 -2.61%
- 44億7000万
- 2017年7月31日 +13.58%
- 50億7700万
- 2018年7月31日 -5.26%
- 48億1000万
- 2019年7月31日 -19.42%
- 38億7600万
- 2020年7月31日 -71.31%
- 11億1200万
- 2021年7月31日 +146.4%
- 27億4000万
- 2022年7月31日 -96.53%
- 9500万
- 2023年7月31日 +732.63%
- 7億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
日本におきましては、半導体不足等による生産制約の影響は依然として残っているものの、主要顧客の生産台数が増加したことにより、売上高は413億5千3百万円(前年同期比43億9千万円増、11.9%増)となりました。営業利益は、原価低減と生産性向上、経費削減等の合理化による収益の確保に努める一方で、生産及び販売台数の減少並びに鋼材・樹脂材等の価格上昇に伴うコスト高、輸送コストの上昇及び半導体供給不足に伴う減産による影響により、7億9千1百万円(前年同期比6億9千5百万円増、729.7%増)となりました。2023/09/11 10:17