ハイレックスコーポレーション(7279)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 52億8300万
- 2015年7月31日 +21.48%
- 64億1800万
- 2016年7月31日 -5.52%
- 60億6400万
- 2017年7月31日 -36.59%
- 38億4500万
- 2018年7月31日 -23.2%
- 29億5300万
- 2019年7月31日 -17.88%
- 24億2500万
- 2020年7月31日
- -2億6100万
- 2021年7月31日
- 3億800万
- 2022年7月31日
- -23億3000万
- 2023年7月31日
- -4億1700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (ASU第2016-02号「リース」の適用)2023/09/11 10:17
米国会計基準を適用している北米子会社において、ASU第2016-02号「リース」(2016年2月25日。以下「ASU第2016-02号」という。)を第1四半期連結会計期間より適用しております。
ASU第2016-02号の適用により、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米
北米におきましては、米国を中心に堅調に推移し、また円安による邦貨換算額の増加影響もあり、売上高は750億9千5百万円(前年同期比154億5千3百万円増、25.9%増)となりました。営業損益は、原価低減と生産性改善、価格戦略の見直し等に取り組んだものの、鋼材・樹脂材等の価格上昇に伴うコスト高、米国での労働力不足による労務費増加、世界的な物流コスト高止まり等の影響もあり、4億1千7百万円の営業損失(前年同期は23億3千万円の営業損失)となりました。2023/09/11 10:17