のれん
連結
- 2013年10月31日
- 6600万
- 2014年10月31日 +999.99%
- 22億8100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、15年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2015/01/26 10:45 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しないのれんの減損によるものです。2015/01/26 10:45
当連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/01/26 10:45
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により株式会社サンメディカル技術研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2015/01/26 10:45
当連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)流動資産 2,880 百万円 固定資産 1,288 のれん 471 流動負債 △957
株式の取得により大同ドア株式会社他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/01/26 10:45
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 長野県諏訪市 事業用資産 のれん及び特許権等
前連結会計年度において、連結子会社である株式会社サンメディカル技術研究所の事業計画を見直した結果、当初想定していた期間でのキャッシュ・フロー見積額の総額が減少する見込みとなったことから、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(656百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、のれん424百万円、特許権231百万円であります。