7279 ハイレックスコーポレーション

7279
2026/05/01
時価
1028億円
PER 予
2.7倍
2010年以降
赤字-34.25倍
(2010-2025年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.21-1.12倍
(2010-2025年)
配当 予
2.97%
ROE 予
17.2%
ROA 予
9.94%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第72期(平成26年11月1日-平成27年10月31日)
【閲覧】

連結

2014年10月31日
130億5100万
2015年10月31日 +2.92%
134億3200万

個別

2014年10月31日
41億8000万
2015年10月31日 +2.92%
43億200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)109.1880.0987.6476.64
2016/01/25 15:40
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の投資その他の資産のその他が269百万円増加し、繰越利益剰余金が173百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は4.56円増加しております。1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/01/25 15:40
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が269百万円増加し、利益剰余金が173百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は4.56円増加しております。1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/01/25 15:40
#4 対処すべき課題(連結)
業の健全性を示す自己資本と営業利益
②株主の皆様にとっての収益性を示すROE(株主資本利益率)と配当の原資となる当期純利益
(3)中長期的な会社の経営戦略
2016/01/25 15:40
#5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2016/01/25 15:40
#6 業績等の概要
自動車業界におきましては、国内の自動車生産台数は前年同期比6.5%減の925万台となりました。海外におきましては、米国では前年同期比3.8%増の1,201万台となり、中国では前年同期比0.7%増の2,357万台となりました。
当連結会計年度の業績は、日本国内の販売が減少した一方、中国及び北米での販売が堅調に推移したことや大同ドア株式会社を新規連結したこと等により、売上高は2,391億3千1百万円(前年同期比376億8千3百万円増、18.7%増)となりました。営業利益は、重慶海徳世拉索系統集団有限公司における第2工場及びHI-LEX INDIA PRIVATE LTD.におけるチェンナイ工場の稼働に伴う減価償却費が増加したこと等により、173億8千1百万円(前年同期比11億8千7百万円減、6.4%減)となりました。経常利益は、為替差益19億1千8百万円等により、206億2千6百万円(前年同期比2億4千7百万円増、1.2%増)となり、当期純利益は、米国子会社における健康保険料還付金6億7千6百万円等により134億3千2百万円(前年同期比3億8千万円増、2.9%増)となりました。
設備投資につきましては、インド及びロシア子会社での工場建設、中国及び韓国子会社での生産設備増強を中心に、総額101億7千4百万円を実施いたしました。
2016/01/25 15:40
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が前連結会計年度に比べ18.7%増加の2,391億3千1百万円、経常利益が1.2%増加の206億2千6百万円、当期純利益が2.9%増加の134億3千2百万円となりました。
以下、連結損益計算書に重要な影響を与えた要因について分析いたします。
2016/01/25 15:40
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日)当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益(百万円)13,05113,432
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る当期純利益(百万円)13,05113,432
期中平均株式数(千株)37,99237,991
2016/01/25 15:40

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