純資産
連結
- 2014年10月31日
- 1345億6700万
- 2015年10月31日 +15.63%
- 1555億9600万
- 2016年10月31日 -5.28%
- 1473億7500万
個別
- 2014年10月31日
- 761億9000万
- 2015年10月31日 +11.36%
- 848億4600万
- 2016年10月31日 -2.53%
- 826億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2017/01/30 15:26
純資産は、前連結会計年度末と比べ82億2千万円減少し、1,473億7千5百万円となりました。主として、利益剰余金が85億4千万円増加し、その他有価証券評価差額金が26億8千5百万円、為替換算調整勘定が134億7千6百万円減少したことによるものであります。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/01/30 15:26
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/01/30 15:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度91百万円、30千株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/01/30 15:26 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/01/30 15:26
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/30 15:26
(注) 当社は当連結会計年度において当社取締役(社外取締役を除く)及び執行役員を対象とする業績連動型株式報酬制度として「役員向け株式交付信託」を導入しており、当該信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 155,596 147,375 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 10,716 10,250 (うち新株予約権(百万円)) (117) (125)
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度30千株であります。