売上高
連結
- 2015年10月31日
- 2391億3100万
- 2016年10月31日 -1.43%
- 2357億1000万
個別
- 2015年10月31日
- 532億300万
- 2016年10月31日 -1.04%
- 526億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/01/30 15:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 63,257 124,971 183,240 235,710 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 5,734 10,304 14,204 17,125 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」(米国、メキシコ)、「中国」、「アジア」(主に韓国、インドネシア、インド)、「欧州」(英国、ハンガリー、ロシア、ドイツ)の5つを報告セグメントとしております。「日本」では、コントロールシステムのほか、医療用機器等の製造並びに販売を行っております。2017/01/30 15:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社(HI LEX DO BRASIL LTDA.、他6社)の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲より除外しております。2017/01/30 15:26 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/01/30 15:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業株式会社 36,184 日本、北米、中国、アジア、欧州 起亜自動車株式会社 30,172 北米、中国、アジア FIAT CHRYSLER AUTOMOBILES US LLC 25,588 北米 Ford Motor Company 24,025 北米、中国、欧州 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/01/30 15:26 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/01/30 15:26
- #7 業績等の概要
- 自動車業界におきましては、国内の自動車生産台数は前年同期比1.4%減の912万台となりました。海外におきましては、米国では前年同期比1.9%増の1,224万台となり、中国では前年同期比13.4%増の2,673万台となりました。2017/01/30 15:26
当連結会計年度の業績は、主に中国、韓国及び欧州での販売が堅調に推移した一方で、円高の進展により海外連結子会社業績の邦貨換算額が減少し、売上高は2,357億1千万円(前年同期比34億2千1百万円減、1.4%減)となりました。営業利益は、研究開発費の増加や円高による邦貨換算額の減少等により、168億8千2百万円(前年同期比4億9千8百万円減、2.9%減)となりました。経常利益は、受取配当金5億6千7百万円、為替差損14億9千4百万円等により、167億2千7百万円(前年同期比38億9千9百万円減、18.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却益4億4千8百万円等により109億2千2百万円(前年同期比25億1千万円減、18.7%減)となりました。
設備投資につきましては、インド、韓国及び中国子会社での工場建設、北米及び中国子会社での生産設備増強を中心に、総額92億6千3百万円を実施いたしました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/01/30 15:26
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が前連結会計年度に比べ1.4%減少の2,357億1千万円、経常利益が18.9%減少の167億2千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が18.7%減少の109億2千2百万円となりました。
以下、連結損益計算書に重要な影響を与えた要因について分析いたします。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社との主な取引の金額は次のとおりであります。2017/01/30 15:26
前事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 売上高 7,835百万円 7,240百万円 仕入高 26,406 26,305