- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
2022/01/31 14:31- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、15年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2022/01/31 14:31 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2020年10月31日) | | 当連結会計年度(2021年10月31日) |
| 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 | | △1.88 |
| のれん償却 | | 1.42 |
| 評価性引当額 | | 3.10 |
2022/01/31 14:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産
当連結会計年度末における流動資産は1,222億6千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ58億3千8百万円増加いたしました。これは主に原材料及び貯蔵品が61億1千1百万円、有価証券が48億8千6百万円、商品及び製品が26億4千7百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が65億1千6百万円、受取手形及び売掛金が27億9千9百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は1,257億6千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億7千7百万円増加いたしました。これは主に機械装置及び運搬具が55億4千2百万円増加した一方で、のれんが2億8千8百万円、投資有価証券が18億3千2百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,480億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ75億2千3百万円減少いたしました。
2022/01/31 14:31- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)は、全社で8,613百万円の設備投資(使用権資産除く)を実施いたしました。日本では新生産管理システムの構築及び生産設備増強等を中心に2,748百万円、北米では生産能力の拡大及び生産の合理化を目的として生産設備等に988百万円、中国では生産能力の拡大を目的として生産設備等に1,069百万円、アジアでは生産能力の拡大を目的として主に韓国子会社の生産設備等に1,971百万円、欧州では主にチェコとイタリア子会社の生産設備を中心に1,625百万円、南米ではブラジルの新設子会社の生産設備を中心に198百万円を実施しました。なお、設備投資総額には、有形固定資産の他に無形固定資産(のれん等除く)を含めております。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。
2022/01/31 14:31- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、15年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。
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