営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 156億800万
- 2015年12月31日 +4.96%
- 163億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額11百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/03 15:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/03 15:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、政府による経済政策効果を背景に企業収益や雇用及び所得の改善がみられ、景気は緩やかな回復基調が続きました。世界経済は、米国において雇用情勢や個人消費が堅調に推移したものの、欧州はユーロ圏債務問題の動向に対する懸念や、中国では過剰生産調整による景気減速、新興国においても通貨安により成長率は鈍化し先行き不透明な状況が続いております。2016/02/03 15:14
このような環境のなか、当社グループの連結売上高は245,185百万円(前年同期比9.6%増)、連結営業利益は、円安による輸入コストの上昇と米国西海岸港湾ストライキの対応コストの発生などがあり、16,382百万円(前年同期比5.0%増)、連結経常利益は、為替差損の発生で15,379百万円(前年同期比25.0%減)、法人税等と非支配株主に帰属する四半期純利益を控除し、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,195百万円(前年同期比22.3%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりです。