売上高
連結
- 2018年3月31日
- 139億3300万
- 2019年3月31日 +11.35%
- 155億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 建設業2020/03/31 13:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△6,123百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2020/03/31 13:31
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱ミツバアビリティ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2020/03/31 13:31 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/31 13:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/31 13:31 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/31 13:31 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本においては、原付第二種の大幅な増加はあったものの、メインの原付第一種の減少により、全体で335千台(前年度比4.0%減)と5年連続で前年度を下回りました。2020/03/31 13:31
このような環境のなか、当社グループの連結売上高は333,278百万円(前期比13.9%減)、連結営業利益は、材料費及び不具合対応費用の高止まりに加え、米中貿易摩擦による追加関税の影響により、10,956百万円(前期比42.6%減)、連結経常利益は、10,711百万円(前期比46.6%減)となりました。また、米国集団民事訴訟の和解金と繰延税金資産の取崩し等により、親会社株主に帰属する当期純損失は、7,021百万円(前期は6,528百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。なお、前連結会計年度は、欧州を除く海外の連結子会社13社につきまして、決算日を3月31日へ変更し、15か月決算で連結損益計算書を作成しております。
事業の種類別セグメント情報は次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/31 13:31
(単位:百万円) 輸送用機器関連事業 情報サービス事業 その他 合計 外部顧客への売上高 316,370 13,157 3,750 333,278 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/03/31 13:31
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
(イ)当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発案件
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他の開発案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2020/03/31 13:31