7280 ミツバ

7280
2026/08/14
時価
579億円
PER 予
5.02倍
2010年以降
赤字-521.08倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.2-2.11倍
(2010-2026年)
配当 予
2.39%
ROE 予
9.23%
ROA 予
3.24%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第75期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
3346億7900万
2020年3月31日 -6.66%
3123億8400万

個別

2019年3月31日
2277億7500万
2020年3月31日 -1.16%
2251億4000万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2020/08/28 17:05
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。2020/08/28 17:05
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/08/28 17:05
#4 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△5,460百万円は、セグメント間取引消去の金額です。
(2) セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去の金額です。
(3) セグメント資産の調整額△17,058百万円は、セグメント間債権消去です。
(4) セグメント負債の調整額△15,315百万円は、セグメント間債務消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去の金額です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/08/28 17:05
#5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引
2020/08/28 17:05
#6 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/08/28 17:05
#7 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱ミツバアビリティ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2020/08/28 17:05
#8 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、主に定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
2020/08/28 17:05
#9 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社、国内連結子会社及び一部の海外連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
2020/08/28 17:05
#10 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
一部の海外連結子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。
IFRS第16号の適用により、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。
なお、当該会計基準適用に伴う連結財務諸表への影響は軽微であります。
2020/08/28 17:05
#11 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~35年
機械及び装置 9年
車両及び運搬具 4~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/08/28 17:05
#12 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/08/28 17:05
#13 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/08/28 17:05
#14 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/08/28 17:05
#15 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社、国内連結子会社及び一部の海外連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「輸送用機器関連事業」で1,296百万円、「情報サービス事業」で36百万円、「その他事業」で13百万円、それぞれ増加しております。2020/08/28 17:05
#16 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/08/28 17:05
#17 引当金の計上基準
(6) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。ただし、年金資産の見込額が退職給付債務を上回っているため、当該金額を前払年金費用として、投資その他の資産に計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
2020/08/28 17:05
#18 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2020/08/28 17:05
#19 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2020/08/28 17:05
#20 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2020/08/28 17:05
#21 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/08/28 17:05
#22 沿革
2001年8月フィリピンにミツバ・マニュファクチュアリング・フィリピンズ・コーポレーションを設立。
2011年3月モロッコにミツバ・モロッコ・エス・エー・アール・エル・エー・ユーを設立。(現 連結子会社)
4月セーフティ・テキサス・オートパーツ・インコーポレーテッドを清算し、資産及び負債をアメリカン・ミツバ・コーポレーション(現 連結子会社)へ承継。
2012年1月CMEエル・エル・シー及びCMEオートモーティブ・エル・エル・シーを清算し、資産及び負債をアメリカン・ミツバ・コーポレーション(現 連結子会社)へ承継。
2013年1月コルポラシオン・ミツバ・デ・メヒコ・エス・エー・デ・シー・ブイ(現 連結子会社)がトウキョウ・エレクトリカ・デ・メヒコ・エス・エー・デ・シー・ブイ及びパルテス・デ・プレシシオン・ミツバ・デ・メヒコ・エス・エー・デ・シー・ブイを吸収合併。
(注) 当社グループのエル・エル・シーは米国デラウエア州有限責任会社法の規定による会社組織であります。
2020/08/28 17:05
#23 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
場所用途種類金額
群馬県桐生市遊休資産機械及び装置2百万円
群馬県みどり市遊休資産機械及び装置1
群馬県藤岡市遊休資産機械及び装置8
群馬県沼田市遊休資産機械及び装置4
群馬県富岡市遊休資産機械及び装置2
栃木県足利市遊休資産機械及び装置0
群馬県桐生市パッケージソフトウエア91
当社グループは、セグメントを基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位で資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性の低下並びに市場価格の下落により投資額の回収が見込めなくなったため、上記の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に111百万円計上しております。
2020/08/28 17:05
#24 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2020/08/28 17:05
#25 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動に使用した資金は、23,601百万円(前期は33,374百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/08/28 17:05
#26 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めておりました「投資有価証券評価損益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に表示していた△1,130百万円は、「投資有価証券評価損益」5百万円、「その他の資産の増減額」△1,135百万円として組み替えております。
2020/08/28 17:05
#27 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2020/08/28 17:05
#28 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
当社グループは、一部の建物及び駐車場において、不動産賃貸借契約に基づく退去時の原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関する賃借の使用期限が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。また、建築材料に石綿を使用した建物を所有し、当該建物の解体時において、法令の定めにより石綿を適切に除去する債務を有しておりますが、当該債務に関連する建物の撤去時期が明確でなく、将来解体する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため当該資産に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2020/08/28 17:05
#29 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、各国政府によるロックダウン(都市封鎖)等により当社グループの業績に影響を受けております。このような状況は今後も一定期間継続するものと想定され、現時点で把握できる最善の方法により繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。本感染症拡大の影響が長期化した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
2020/08/28 17:05
#30 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。ただし、当社及び一部の連結子会社では、年金資産の見込額が退職給付債務を上回っているため、当該金額を退職給付に係る資産として、投資その他の資産に計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
また、過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2020/08/28 17:05
#31 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
年金資産の期首残高36,688百万円35,088百万円
新規連結による増加80-
退職給付の支払額△1,408△1,374
年金資産の期末残高35,08833,093
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2020/08/28 17:05
#32 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/08/28 17:05
#33 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2020/08/28 17:05
#34 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品・原材料
2020/08/28 17:05
#35 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び主要な子会社は、定額法を採用しております。
2020/08/28 17:05
#36 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
(イ)製品・商品・仕掛品
輸送用機器関連事業のうち、当社及び国内連結子会社は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外子会社は、主として総平均法による低価法を採用しております。
また、情報サービス事業においては、主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)で評価しております。
(ロ)原材料
当社及び国内連結子会社は、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外子会社は、主として総平均法による低価法を採用しております。
(ハ)貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法を採用しております。2020/08/28 17:05
#37 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に輸送用機器関連事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2020/08/28 17:05
#38 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、以下のとおりであります。
2020/08/28 17:05
#39 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
1株当たり純資産額(円)1,272.88644.16
1株当たり当期純損失(円)156.87308.43
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2020/08/28 17:05

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