建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 211億700万
- 2020年3月31日 -39.96%
- 126億7300万
個別
- 2019年3月31日
- 58億1600万
- 2020年3月31日 -5.67%
- 54億8600万
有報情報
- #1 その他特別損失の主な内訳、保険業(連結)
- ※8 その他の内訳は、次のとおりであります。2020/08/28 17:05
なお、(表示方法の変更)に記載のとおり、前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 損害補償損失 190 - 建設仮勘定等処分損 - 426 その他 94 139 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2020/08/28 17:05
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 工作機械 706百万円 生産設備 3,428百万円 建設仮勘定 機械及び装置 3,826百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、セグメントを基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位で資産のグルーピングを行っております。2020/08/28 17:05
当連結会計年度において、収益性の低下並びに市場価格の下落により投資額の回収が見込めなくなったため、上記の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に4,825百万円計上しました。その内訳は、建物及び構築物1,478百万円、機械装置及び運搬具2,566百万円、工具器具及び備品156百万円、土地184百万円、建設仮勘定401百万円、ソフトウエア15百万円、その他無形固定資産22百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.15%~13.15%で割り引いて算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、受取手形及び売掛金が9,454万円減少したことが主な要因です。2020/08/28 17:05
固定資産は、建設仮勘定が8,433百万円減少したことが主な要因です。
当連結会計年度における負債の合計は268,027百万円(前連結会計年度は261,941百万円)となり、6,086百万円増加しました。流動負債は132,669百万円となり8,016百万円増加し、固定負債は135,357百万円となり1,930百万円減少しました。