- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) セグメント負債の調整額△13,829百万円は、セグメント間債務消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去の金額です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2023/06/22 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△3,971百万円は、セグメント間取引消去の金額です。
(2) セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去の金額です。
(3) セグメント資産の調整額△15,146百万円は、セグメント間債権消去です。
(4) セグメント負債の調整額△13,399百万円は、セグメント間債務消去です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去の金額です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/22 15:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
輸送用機器関連事業における生産設備等(工具、器具及び備品)及び情報サービス事業における事務設備(工具、器具及び備品)であります。
2023/06/22 15:45- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び主要な子会社は、定額法を採用しております。
2023/06/22 15:45- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 351 | 百万円 | 5 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 132 | | 18 | |
| 工具、器具及び備品 | 0 | | 0 | |
| 土地 | 7 | | - | |
| 計 | 491 | | 24 | |
2023/06/22 15:45 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 44 | 百万円 | 2 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 25 | | 42 | |
| 工具、器具及び備品 | 5 | | 2 | |
| 土地 | 1,161 | | 83 | |
| 計 | 1,236 | | 130 | |
2023/06/22 15:45 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 32 | 百万円 | 18 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 83 | | 64 | |
| 工具、器具及び備品 | 14 | | 14 | |
| 建設仮勘定 | 2 | | 14 | |
| ソフトウエア | 171 | | 0 | |
| 計 | 304 | | 112 | |
2023/06/22 15:45 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
2023/06/22 15:45- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/06/22 15:45- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動に使用した資金は、9,168百万円(前期は6,842百万円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出9,837百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/22 15:45- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、発生が見込まれる事業構造改善費用について、必要かつ十分な金額を計上していると考えておりますが、当該見積り及び当該仮定について、事業戦略の見直しや外部環境の変化等により見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する事業構造改善引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。
3. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/22 15:45- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、発生が見込まれる事業構造改善費用について、必要かつ十分な金額を計上していると考えておりますが、当該見積り及び当該仮定について、事業戦略の見直しや外部環境の変化等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する事業構造改善引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。
3.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/22 15:45- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/22 15:45