- 7280
- 2026/10/09
- 時価
- 594億円
- PER 予
- 5.15倍
- 2010年以降
- 赤字-521.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.2-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 9.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 567億1400万
- 2023年3月31日 +33.65%
- 758億100万
個別
- 2022年3月31日
- 314億800万
- 2023年3月31日 +0.44%
- 315億4600万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/22 15:45
(注) 1.平均利率については借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 50,648 50,843 2.0 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 6,065 24,957 1.0 ―
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行12行と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。当連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2023/06/22 15:45
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 63,130 百万円 62,180 百万円 借入実行額 34,425 34,425 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における負債の合計は241,493百万円(前連結会計年度は254,549百万円)となり、13,055百万円減少しました。流動負債は130,513百万円となり15,066百万円増加し、固定負債は110,980百万円となり28,121百万円減少しました。2023/06/22 15:45
流動負債の増加は、1年内返済予定の長期借入金が増加したことにより短期借入金が19,086百万円増加したことが主な要因であり、固定負債の減少は、金融機関への返済及び借入金の1年内返済予定の長期借入金が短期借入金に振り替わったことにより長期借入金が28,255百万円減少したことが主な要因です。
当連結会計年度における純資産の合計は、86,958百万円(前連結会計年度は88,201百万円)となり、1,243百万円減少しました。為替換算調整勘定が5,650百万円増加しましたが、A種種類株式5,000株を取得及び消却したことにより資本剰余金が7,101百万円減少したことが主な要因です。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ② 2021年3月期以降、ⅰ)フリーキャッシュフロー黒字、ⅱ)有利子負債EBITDA倍率7倍以内若しくはネット有利子負債EBITDA倍率5倍以内を維持2023/06/22 15:45
(2) 当社は取引金融機関5行と貸出コミットメントライン契約を締結しております。この契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触した場合には、借入先からの請求により、一括返済することにになっております。
① 各決算期末日において、連結貸借対照表における純資産の部の金額を2020年3月末の金額(44,357百万円)以上に維持すること。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/06/22 15:45
当連結会計年度(2023年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 支払手形及び買掛金 25,382 25,382 - (2) 短期借入金 50,648 50,648 - (3) 社債(1年内償還予定も含む) 1,075 1,075 0
(注) 1.デリバティブ取引については、注記事項「デリバティブ取引関係」をご参照ください。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1) 支払手形及び買掛金 20,397 20,397 - (2) 短期借入金 50,843 50,843 - (3) 社債(1年内償還予定も含む) 1,045 1,045 0