建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 62億8300万
- 2024年3月31日 +29.51%
- 81億3700万
個別
- 2023年3月31日
- 14億3800万
- 2024年3月31日 +12.59%
- 16億1900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/20 15:56
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 0 5 建設仮勘定 14 - ソフトウエア 0 3 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2024/06/20 15:56
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 工作機械 145百万円 生産設備 739百万円 建設仮勘定 機械及び装置 1,129百万円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建設仮勘定 製品(設備) 1,362百万円 機械及び装置 2,414百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、セグメントを基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個々の資産単位で資産のグルーピングを行っております。2024/06/20 15:56
当連結会計年度において、遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に343百万円計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物268百万円、機械装置及び運搬具29百万円、土地10百万円、建設仮勘定35百万円であります。回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、遊休資産の正味売却価額は備忘価額により評価しております。
なお、中国の建物及び構築物62百万円については、不稼働となっているため、再評価額まで減額しております。