キーパーの当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億270万
- 2009年3月31日
- -12億5453万
- 2010年3月31日
- 2億989万
- 2011年3月31日 +317.44%
- 8億7618万
- 2012年3月31日 -73.59%
- 2億3140万
- 2013年3月31日 +20.64%
- 2億7915万
- 2014年3月31日 +83.35%
- 5億1183万
- 2015年3月31日 +30.71%
- 6億6904万
個別
- 2008年3月31日
- 2億6506万
- 2009年3月31日
- -16億6149万
- 2010年3月31日
- 2億982万
- 2011年3月31日 +126.55%
- 4億7537万
- 2012年3月31日 -73.53%
- 1億2580万
- 2013年3月31日 -49.64%
- 6335万
- 2014年3月31日 +447.17%
- 3億4666万
- 2015年3月31日 +12.7%
- 3億9069万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、産業機械関連につきましては、人手不足を背景とした省力化投資が拡大しており、特にロボット需要の増大に伴う工作機械関連の伸びは、今後も継続する見通しとなっています。2018/06/27 14:39
このような状況下における当企業グループの業績は、既存得意先内での拡大や新規得意先の獲得によりタイ国SIAM KEEPER MANUFACTURING CO.,LTD.が大きく売上を伸ばし、国内もまた、一般機械業種が大幅に増加したことにより、売上高は19,103百万円(前年度比2.7%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は原価の増加により431百万円(前年度比9.3%減)となりました。
当社におきましては、日産自動車の検査不正による受注減などの影響から自動車製品は減少しましたが、ロボット需要の拡大から減速機用シールが大幅に増加し、売上高は15,824百万円(前年度比2.9%増)となりました。この様な生産能力増強対応に伴い設備投資、人件費が増加し、当期純利益は224百万円(前年度比77.7%減)となっております。 - #2 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 14:39
(注) 台普工業股份有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度 (注) 当連結会計年度 売上高 ― 1,087,345 税引前当期純利益 ― 168,330 当期純利益 ― 136,673 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/27 14:39
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 687円42銭 727円60銭 1株当たり当期純利益 43円24銭 39円95銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。