- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△1,951,066千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 11:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は下記のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失の調整額18,593千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,805,748千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 11:48 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ110,625千円減少しております。また、当連結会計年度末の資本剰余金が107,596千円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/29 11:48- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 11:48- #5 業績等の概要
報告セグメントの業績は次のとおりです。
日本では自動車・非自動車業種とも減少し、売上高は15,563百万円(前年度比0.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は272百万円(前年度比31.2%減)となりました。
北米では売上高は2,470百万円(前年度比0.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は132百万円(前年度比57.8%減)となりました。
2016/06/29 11:48- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、前連結会計年度を上回り、2,313百万円(前年度比2.0%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、486百万円(前年度比31.9%減)となりました。
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