純資産
連結
- 2016年3月31日
- 71億8848万
- 2016年9月30日 -1.7%
- 70億6593万
- 2017年3月31日 +10.13%
- 77億8197万
- 2017年9月30日 +3.13%
- 80億2565万
個別
- 2016年3月31日
- 36億9278万
- 2016年9月30日 +21.16%
- 44億7420万
- 2017年3月31日 +9.62%
- 49億443万
- 2017年9月30日 +2.47%
- 50億2558万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ1,757百万円増加し、15,313百万円となりました。これは、精算されていない仮受消費税などにより流動負債が1,002百万円、長期借入金などにより固定負債が754百万円増加したことが主な要因であります。2017/12/22 9:33
(純資産)
当中間連結会計期間末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ243百万円増加し、8,025百万円となりました。これは、退職給付に係る調整累計額が24百万円、為替換算調整勘定が11百万円減少したのに対し、利益剰余金が293百万円増加したことが主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2017/12/22 9:33
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、当該在外子会社等の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/12/22 9:33 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法2017/12/22 9:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/22 9:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 7,781,977 8,025,655 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 非支配株主持分 283,836 298,035