- #1 消費税等の取扱いに関する注記
※7 消費税等の取扱い
仮払消費税等と仮受消費税等は相殺せず、それぞれ、流動資産の「その他」及び、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
2018/12/17 14:59- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当中間連結会計期間末の総資産の残高は、前連結会計年度末に比べ991百万円増加し、23,844百万円となりました。これは、精算されていない仮払消費税などにより流動資産が446百万円及び建設仮勘定などにより固定資産が544百万円増加したことが要因であります。
(負債)
2018/12/17 14:59- #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」106,279千円は、「投資その他の資産」の「その他」39,670千円に含めて表示しております
(貸借対照表)
2018/12/17 14:59- #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」142,094千円のうちの19,801千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」24,296千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」142,094千円のうちの122,292千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」97,242千円に含めて表示しております。
2018/12/17 14:59